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大阪・堺で2人組タクシー強盗(産経新聞)

 26日午前5時半ごろ、堺市西区上の路上で、タクシーを運転していた男性運転手(62)が、後部座席にいた乗客の男2人の指示で停車したところ、男の1人が棒のようなもので運転手の首を絞め、「金はどこや。出せ」と脅した。もう1人の男が助手席から売上金など約8千円の入った袋を奪うと2人は逃走。運転手にけがはなかった。西堺署が強盗容疑で捜査している。

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<阿久根市長>「庁舎内での撮影取材を原則禁止」通告(毎日新聞)

 障害者への差別的記述報道などを巡りマスコミ批判をしている鹿児島県阿久根市の竹原信一市長は27日、「市役所庁舎内での撮影取材を原則禁止する」と通告する文書を毎日新聞など新聞社と通信社、テレビの計12社にファクスで送付した。市長は年始の仕事始め式など公式行事でも「新聞社の取材はお断りする。理由は言わない」と取材拒否を続けている。

 通告文書では、理由を「市政運営への影響を考慮」とだけ記載。例外的に「市長が認めた場合は撮影を許可」とした。

 撮影禁止理由について市長は直接取材に応じず、市総務課を通じて「文面に書いてある通り」と回答した。同課によると、庁舎内での行事や式典、会議などのすべてが撮影禁止となるという。

 竹原市長は数カ月前から、元係長男性の懲戒免職や差別記述問題などについての報道機関の取材を拒否。職員に対しても「マスコミの取材には一切応じるな。接触もするな」と通達するなど、庁内での取材活動を規制している。【馬場茂】

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元検事、謝罪応ぜず 足利事件第5回再審公判 菅家さん質問「無実の罪で…」(産経新聞)

 平成2年に栃木県足利市で当時4歳の女児が殺害された「足利事件」の第5回再審公判が22日、宇都宮地裁(佐藤正信裁判長)で開かれ、午後からは捜査段階で菅家利和さん(63)を取り調べた森川大司・元検事の証人尋問が行われた。菅家さんは元検事に謝罪を求めたが、元検事は応じなかった。また午前は、前日に引き続き、取り調べを録音したテープが再生され、菅家さんが泣きながら「自白」に転じる生々しいやり取りが法廷に流れた。

 午後からの証人尋問で、冒頭、菅家さんが「森川さん、私は17年半の間、無実の罪で捕まっていました。そのことをどう思いますか」と直接質問。

 森川元検事は「当時、主任検事として、全証拠を検討し、菅家氏が犯人と判断した。新たなDNA型鑑定で犯人でないと分かり、非常に深刻に思っている」と答えた。

 午前中に再生されたのは、平成4年12月8日のテープで、「足利事件」とは別の女児殺害事件で、宇都宮地検の森川元検事が菅家さんを取り調べた際のもの。森川元検事が「DNA鑑定で君の体液と一致する体液が(現場に)ある」と問いただすと、菅家さんは「違う」と言いながら押し黙った。

 さらに、森川元検事はDNA型鑑定だけでなく、ほかにも証拠があったなどと追及。「今まで認めててなんで急に否定するの? 君にずるくなれといったわけじゃないんだよ」「(足利事件は)間違いない?」などと問われた菅家さんは、沈黙を続けた後、「すみません」と泣きながら「自白」に転じている。

 菅家さんは前日(4年12月7日)の取り調べで「足利事件」を含むすべての事件を否認していた。

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普天間代替 退路断たれた政府 「5月決着」微妙に(毎日新聞)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設の是非が争点となった24日の名護市長選は、98年以降4回目の選挙にして初めて「県外移設」派が勝利した。日米合意の「辺野古移設」案での決着の可能性はほぼ消え、鳩山政権は辺野古以外の新移設先探しを加速させるが、展望はなく、目標の5月末までに結論が得られるかは微妙だ。【西田進一郎、三森輝久、仙石恭】

【写真特集】普天間基地はどんなところ? 米軍普天間飛行場とキャンプ・シュワブ沿岸部

 「(97年の市民投票以来の)13年間の思いを今日の選挙にぶつけてくれた。これが市民の民意だということが示された」。24日夜、「当確」の一報を受けて稲嶺氏が事務所前で語ると、詰めかけた約300人の支持者は指笛や歓声で応えた。

 過去3回の市長選では移設容認の候補が勝ち、政府は「地元の受け入れ姿勢」を支えに移設計画を進めてきた。初めて「県外移設」派が勝ったことで、その支えがなくなった。

 民主党などが推薦した稲嶺氏の当選は、鳩山政権にとっては勝利。しかし、政府関係者は複雑な反応を示す。

 防衛省幹部は「現行案はほぼ100%なくなった」と断言。首相が目指す「5月中の決着」について「影響はないと言ったらうそになる。遅れたら日米関係は本当に厳しくなる」と頭を抱えた。

 選挙結果を根拠にするなら、キャンプ・シュワブ沿岸部(沖縄県名護市)に移設する現行計画は断念せざるを得ない。しかし、県内外を含めて辺野古以外の移設先を求めることは難しい。仮に新移設先を示すことができても、日米合意の履行を迫る米側に5月末までに理解を得ることは極めて困難だ。

 社民党の福島瑞穂党首は選挙結果を受けて24日夜、東京都内で記者団に「辺野古沖への移設案は、政府・与党の沖縄基地問題検討委員会での検討対象から除外すべきだ。国外移設に力を注ぎたい」と述べ、米領グアムへの移設を求めていく考えを強調した。

 また、国民新党の下地幹郎政調会長は「辺野古移設案は候補とならないことを前提に新たな候補地を選定する作業を行いたい」とコメントした。

 一方、自民党の石破茂政調会長は「首相は現行案を直ちに排除せず、抑止力維持と負担軽減を両立させるべく実現可能なものを早急に提示し、米国と沖縄に理解を求めるべきだ」とのコメントを出した。

 こうした情勢を踏まえ、政府内には「県外多数」の選挙結果にもかかわらず、県内の新たな移設先案が浮上してきた。その一つが現行の日米合意に至る過程で出てきたキャンプ・シュワブ陸上案だ。防衛省関係者は「海でなければ可能性はある」と語った。

 島袋氏と歩調を合わせて「辺野古微修正案」を容認してきた沖縄県の仲井真弘多知事は24日夜、那覇市内で記者団に「辺野古に移設するかどうかは、政府が200%決めることだ。政府・与党の検討委員会の結果を待つ」と述べた。政府の検討作業をにらみながら、11月の知事選も念頭に対応を検討する見通しだ。

 ◇小沢氏事件、混迷に拍車

 小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体による土地購入を巡る事件が、普天間飛行場の移設問題の行方をいっそう複雑にしている。

 小沢氏は「きれいな海を埋め立てるのは駄目だ」と現行計画を明確に否定し、下地島(沖縄県宮古島市)を新移設先として検討する案を示している。そんな小沢氏は、社民党にとって「頼みの綱」。稲嶺氏の当選で「県外移設」を求める動きは強まるが、小沢氏の影響力が事件の動向次第で弱まれば、選挙結果に反して社民党の「県外・国外移設」の主張が勢いを失う事態も予想される。

 重野安正社民党幹事長は14日のブロック事務局長会議で、出席者が「政治とカネの問題をもっとしっかり追及すべきだ」とただしたのに対し、「小沢さんを中心にした今の民主党が安定していればこそ、我が党の主張も取り入れられている」と反論した。

 小沢氏の影響力低下により、民主党内で「対米追随脱却」志向が弱まり、相対的に対米協調を重視する岡田克也外相や前原誠司沖縄担当相らの発言力が高まる可能性もある。

 「沖縄の民意」も小沢氏の動向に注目する。過去3回の名護市長選で「移設容認」派が勝利してきた背景には、自公政権が振興策を約束し、「国とのパイプ」が有権者に評価されてきたことがある。

 市長選では「政権交代」を有権者に実感させられるかどうかがカギを握った。このため、稲嶺氏陣営の民主党衆院議員が小沢氏側近の党幹部を招いた会合を開催し、「国とのパイプ」を誇示する動きもあった。地方からの陳情を一手に引き受ける小沢氏ならではだ。小沢氏が権力を失い、政権が不安定化すれば、普天間問題を巡って指摘される政府と沖縄のすれ違いは続くことになる。

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楓ちゃんの鎮魂曲が完成=女児誘拐殺害で地元住民-奈良(時事通信)

 奈良市で2004年11月、富雄北小学校1年有山楓ちゃん=当時(7)=が誘拐、殺害された事件で、地元の富雄地区自治連合会は21日、楓ちゃんを追悼する鎮魂曲が完成したと発表した。23日に同地区で開かれる子どもの安全を考えるフォーラムで、同校出身の詩人が作った楓ちゃんの詩を朗読する際、バックで演奏される。
 琴とバイオリンによる重奏曲で、曲名は「レクイエム楓の風」。同連合会会長の安達孝雄さん(76)が「事件のことを知らない人も増えてきた。風化させたくない」と同県三郷町の琴奏者に作曲を依頼し、今月18日に完成した。詩は「かえで」という題名で、事件直後の04年12月に同校に寄贈され、現在も校内に張り出されている。 

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首相「小沢幹事長の潔白証明望む」衆院予算委(読売新聞)

 衆院予算委員会は22日、鳩山首相と全閣僚が出席して2日目の基本的質疑を行い、小沢民主党幹事長の資金管理団体の土地購入を巡る政治資金規正法違反事件などについて論戦を展開した。

 首相は、小沢氏が23日に東京地検特捜部による任意の事情聴取に応じることについて、「小沢幹事長が検察に赴いて説明すると側聞している。まず説明がスタートだ。幹事長の潔白が証明されることを強く望んでいる」と語った。

 みんなの党の渡辺代表が「小沢氏と首相は一蓮托生(いちれんたくしょう)、運命共同体だ」と指摘したのに対し、首相は「小沢幹事長を信じているが、そのことと一蓮托生は別だ」と述べた。

 首相本人の偽装献金事件では、「書類が検察から返ってきた段階で、事務所費にどれぐらいかかっているかというようなことはお伝えできると思う。示せるところは示したい」と述べ、母親から提供された巨額資金の使途を可能な限り明らかにする考えを示した。

 一方、年金受給資格を得るのに必要な25年間の最低加入期間について、首相は「短縮も重要な発想だ。25年は長すぎる。ぜひ検討したい」と述べた。「無年金」対策のため保険料を支払う期間の短縮に前向きな考えを示したものだ。

 亀井金融相は、政府・与党が国会提出を検討している永住外国人に地方選挙権を付与する法案に関し、「国民新党は(選挙権)付与に反対だし、私も反対だ」と述べた。

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 18日午前10時頃、東京都江戸川区中葛西1、「江戸川中葛西一郵便局」に男が押し入り、女性局員(44)を「動くな。金を出せ」と脅した。女性が抵抗したため、男は別の男性局員(41)に刃物を突きつけ、現金約500万円を奪って逃走した。

 局員らにけがはなかった。警視庁葛西署で強盗事件として調べている。

 発表によると、男は50歳ぐらいで、身長約1メートル60。緑色ジャンパー、白のズボン姿で目出し帽の上から白いマスクをしていた。

 同区では今月7日午前、別の郵便局に50歳ぐらいの男が押し入る強盗未遂事件が起きており、同署で関連を調べている。

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 午前9時50分 登庁。

 10時 知事応接室で韓国慶尚北道の金寛容知事の表敬訪問を受ける。

 10時50分 地震災害対策訓練で府庁別館に移動。

 11時半 訓練の災害対策本部会議に臨む。

 午後0時6分 報道陣の取材に応じ「民主党の地方分権は何でもかんでも市町村へ権限委譲する発想。僕の考えとは違う」

 1時 知事室で報告を受けるなどする。

 3時 読売テレビ(大阪市中央区)で討論番組の収録。その後、原口一博総務相と会談。

 7時 退庁。

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